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公開DEMO口座 事業主user01/123456! 経理(管理)admin03/1234567!
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AI Bookkeeping for Japan

請求書の束を、
そのまま仕訳CSVに。

弥生・freee・マネーフォワード、お使いのソフトの形式で。証憑をアップするだけで、日付・取引先・税区分・勘定科目まで下書き。最終判断は、あなたと顧問税理士の手に残します。

AI抽出・税額は下書き/参考値・要確認検索要件(取引日・金額・取引先)に配慮した保存・検索を備える貸借一致を機械担保
Pain

その記帳、まだ手で打っていませんか。

01

手仕訳が終わらない

領収書を会計ソフトへ一件ずつ打ち直す。勘定科目・補助・税区分まで合わせて、やっと一行。

02

インボイス確認が増えた

「この取引先、登録番号あったっけ」。番号の有無で控除が変わるから一枚ずつ確認。経過措置80%も見落とせない。

03

会計ソフトでCSVが違う

弥生は弥生、freeeは口座と科目コード。手作りのExcelが毎回ずれる。文字化けでインポートが弾かれる。

04

月次が、遅れる

証憑が揃わない、仕訳が間に合わない。税理士へ送るのはいつも月末ぎりぎり。

Features

aiojt会計が、できること。

1証憑を、仕訳CSVの下書きに請求書・領収書・レシートを読み取り、日付/取引先/税抜/消費税/品目を構造化。1行=1証憑の表に。
2インボイス番号を、自動で拾って判定T+13桁を抽出し有無と形式をチェック。登録番号を国税庁データで即時照合(番号の有効性の照合であり、取引の実在や適格性を保証するものではありません)。「適格✓/非適格⚠」をバッジ表示。
3非適格仕入で“いくら損するか”を金額で経過措置80%/50%を取引日から自動判定。控除できない消費税額を赤字で表示。
4税区分を、迷わず仕分け課税10%/軽減8%/非課税/不課税を判定。レシートの軽減税率混在も色分けで。
5貸借の一致を、機械が担保出力前に借方・貸方の一致をチェック。崩れた仕訳は出しません。試算表・P/L・B/Sまで。
6お使いのソフトの形式で出力弥生インポート形式/freee/マネーフォワード/全銀FB。手作りExcelの加工はもう要りません。

※ AIの抽出・科目・税額は下書き/参考値です。確定はご担当者・顧問税理士の確認後に。

※ 数字はこのDEMO環境での実測値です。お客様の成果を約束するものではありません。

Demo

あなたの立場で、試せます。

個人事業主

レシート1枚から、仕訳CSVまで

自分で記帳している方へ。証憑→仕訳→ダウンロードを体験。

user01 / 123456!
法人の経理

複数証憑を一括で、台帳・試算表まで

毎月何十枚も打ち直している方へ。弥生/freee形式の出力を確認。

admin03 / 1234567!
税理士事務所

関与先をまたいで月次を確認

複数の関与先を回す先生へ。コンソールで横断、仕訳+証憑+試算表の受け渡し。

admin05 / 1234567!

DEMOにログインして確かめる

Trust

正確性は、確認できる形で。

根拠が見える

抽出元の証憑と仕訳を並べて表示。貸借一致チェックを通過したものだけ出力。

検索要件に配慮した保存・検索

検索要件(取引日・金額・取引先)に配慮した保存・検索を備える。訂正削除履歴(誰が・いつ・前後値)とハッシュで改ざん検知。

最終判断は、税理士の手に

本サービスは仕訳とインボイス判定の“下書きを作る道具”。確定は顧問税理士の判断によります。

正直なお断り:AIは税理士を置き換えません、手を空けます。税額・控除の可否・最終的な記帳の確定は、御社のご担当者と顧問税理士の判断によります。本ページはDEMOであり、企業・金額はすべてダミーで実在しません。
Compare

今のやり方と、並べてみる。

記帳のやり方ごとの一般的な費用・工数の比較(参考)
くらべる項目 今のやり方(外注/手作業) aiojt会計 導入後
月額費用 記帳代行:月1〜3万円程度(月100仕訳で月6,000〜20,000円程度)/経理パート:時給1,200〜1,500円 ¥15,000 固定(相見積もりなし)
初期費用 依頼先により見積・着手金が生じることがあります 初期 ¥1,000(買い切り)
費用の伸び方 仕訳数が増えるほど積み上がりやすい(1仕訳50〜100円が目安) 仕訳数が増えても月額は固定。AI実費(上限管理つき)は別途
処理時間 証憑を1件ずつ転記・確認。送付や往復の待ち時間も生じやすい 証憑をアップ→下書きを確認。手打ちの転記を減らせます
繁忙期・属人性 担当者や依頼先の手が空くまで待つ。担当が変わると引き継ぎが要る 下書き生成はいつでも同じ手順。証憑・履歴が残り引き継ぎやすい

※ 相場は2026年時点の一般的な公表水準に基づく参考値です。依頼先・仕訳数により異なります。特定の他社サービスとの比較ではありません。AI実費(上限管理つき)は¥15,000に含まれません。

Pricing

料金(固定・明朗)。

試す ¥0 / 初期 ¥1,000(買い切り)+ 月額 ¥15,000(相見積もりなし・値上げなし)
  • 全業種・全機能込みの統一価格。見積の往復はありません。
  • AIの従量課金は上限管理つきで青天井になりません(実費のみ・中間マージンなし)。自社API鍵の持ち込み(BYOK)も可能です。
  • 値ごろの目安:記帳代行は月1〜5万円が相場。インボイス確認の工数も含めて代替します。

まずは無料でデモを試す   導入のご相談(無料)→

Responsibility

だれが、なにに責任を持つか。

AIの役割

下書きをつくる

証憑から仕訳・税区分・インボイス判定の下書きを作成します。出力はすべて参考値です。

お客様の役割

確認・修正・確定する

下書きを確認し、修正のうえ確定します。記帳内容の責任はお客様に帰属します。

顧問税理士の役割

税務を担う

税務判断・税務書類の作成・税務代理・税務相談は、顧問税理士が行います。

本サービスは記帳作業を効率化する「道具」であり、税理士業務を行うものではありません。税務判断が必要な場合は必ず顧問税理士にご相談ください。
FAQ

よくあるご質問。

料金は本当に月¥15,000だけですか?

運用は相見積もりなしで月¥15,000(値上げなし・全機能込み)、始めるときの初期は¥1,000の買い切りです。加えて、AIの利用はBYOK(API鍵はお客様名義)のため実費がかかりますが、これは¥15,000には含まれません。見積の往復や中間マージンはありません。

AIの実費(BYOK)は、月いくらぐらいかかりますか?

目安として、証憑の読み取りは1枚あたり¥0.5前後(2026年時点の各社公表単価からの概算・為替やモデルにより変動します)。月100枚の証憑なら月¥50前後が目安です。さらに使いすぎを防ぐ上限(キャップ)を備えており、青天井にはなりません。

AIが間違えたら、どうなりますか?

AIの抽出・科目・税額はすべて下書き/参考値です。確定の前に必ずご担当者がご確認・修正できる設計で、貸借一致チェックを通過したものだけを出力します。最終的な記帳内容の責任はお客様に帰属し、税務判断は顧問税理士が行います。

導入まで何日かかりますか?

DEMOは登録不要でその場からお試しいただけます。本番のご利用開始も特別な工事は不要で、証憑をアップして下書きを確認する運用にすぐ移れます。導入から3ヶ月は手厚い導入サポートが付きます。

解約はできますか?

月額はいつでも解約いただけます。長期契約の縛りや解約金はありません。初期¥1,000は買い切りのため、解約後の返金対象ではありません。

データの扱いはどうなっていますか?

証憑の読み取りに使う画像は、処理後すみやかに削除する設計です(PII即削除)。訂正・削除の履歴(誰が・いつ・前後値)とハッシュで改ざんを検知できます。本ページはDEMOのため、掲載の企業・金額はすべてダミーで実在しません。

税務調査で、説明できますか?

説明の材料は残る設計です。証憑・仕訳・訂正削除履歴を紐づけて保存します。ただし、税務調査の結果を保証するものではありません。調査対応そのものは顧問税理士が行います。

今の会計ソフトと併用できますか?

併用できます。弥生インポート形式/freee/マネーフォワード/全銀FBの形式で出力できるため、お使いのソフトへ取り込んでご利用いただけます。手作りExcelの加工は不要です。

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