弥生・freee・マネーフォワード、お使いのソフトの形式で。証憑をアップするだけで、日付・取引先・税区分・勘定科目まで下書き。最終判断は、あなたと顧問税理士の手に残します。
領収書を会計ソフトへ一件ずつ打ち直す。勘定科目・補助・税区分まで合わせて、やっと一行。
「この取引先、登録番号あったっけ」。番号の有無で控除が変わるから一枚ずつ確認。経過措置80%も見落とせない。
弥生は弥生、freeeは口座と科目コード。手作りのExcelが毎回ずれる。文字化けでインポートが弾かれる。
証憑が揃わない、仕訳が間に合わない。税理士へ送るのはいつも月末ぎりぎり。
| 1 | 証憑を、仕訳CSVの下書きに | 請求書・領収書・レシートを読み取り、日付/取引先/税抜/消費税/品目を構造化。1行=1証憑の表に。 |
| 2 | インボイス番号を、自動で拾って判定 | T+13桁を抽出し有無と形式をチェック。「適格✓/非適格⚠」をバッジ表示。控除の扱いが変わる箇所を可視化。 |
| 3 | 非適格仕入で“いくら損するか”を金額で | 経過措置80%/50%を取引日から自動判定。控除できない消費税額を赤字で表示。 |
| 4 | 税区分を、迷わず仕分け | 課税10%/軽減8%/非課税/不課税を判定。レシートの軽減税率混在も色分けで。 |
| 5 | 貸借の一致を、機械が担保 | 出力前に借方・貸方の一致をチェック。崩れた仕訳は出しません。試算表・P/L・B/Sまで。 |
| 6 | お使いのソフトの形式で出力 | 弥生インポート形式/freee/マネーフォワード/全銀FB。手作りExcelの加工はもう要りません。 |
※ AIの抽出・科目・税額は下書き/参考値です。確定はご担当者・顧問税理士の確認後に。
自分で記帳している方へ。証憑→仕訳→ダウンロードを体験。
user01 / 123456!毎月何十枚も打ち直している方へ。弥生/freee形式の出力を確認。
admin03 / 1234567!複数の関与先を回す先生へ。コンソールで横断、仕訳+証憑+試算表の受け渡し。
admin05 / 1234567!抽出元の証憑と仕訳を並べて表示。貸借一致チェックを通過したものだけ出力。
取引日・金額・取引先で検索。訂正削除履歴(誰が・いつ・前後値)とハッシュで改ざん検知。
本サービスは仕訳とインボイス判定の“下書きを作る道具”。確定は顧問税理士の判断によります。